2016年01月25日

160120 初の総会で副講元3氏を選出した
印刷成田講(藤田弘道講元)は1月20日、千葉県の成田山新勝寺に講員39人が参詣し、大本堂で国の平和、商売繁盛、家内安全など所願成就のため、大護摩修行を行った。光輪閣で坊入り後、初の総会を開き、会則を改定して副講元を設けた。副講元にはミズノプリテック・水野雅生会長、ミヤコシ・宮腰巖会長、金羊社・浅野健社長の3氏を選出した。
 
藤田講元は総会の冒頭「昨年1月には50周年の150回目の登山を無事に終えた。今回から年に1回、1月の参詣の際に総会を開くことにした。会計報告や会の運営に関して皆様に諮る機会にしたい」と述べ、議事を進めた。
 
総会終了後、大野屋旅館に移動、親睦を深めた。

 

 

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