2015年09月24日

第6回文字・活字文化シンポジウム「みつけよう 読む愉しみ〜子どもに伝える現場から」が、10月24日、東京で開催される。子どもたちに読むことの愉しみ伝える現場から、文字・活字文化を考える。参加協力券1000円。時間は午後1時30分から4時30分まで。会場は千代田区神田神保町2-3-1の岩波セミナールーム(岩波ブックセンター3階)。

 

パネリストは、石塚幸子氏(大日本図書教科書編集者)、磯部延之氏(全国学校図書館協議会調査部長)、今村正樹氏(偕成社社長)、八木みどり氏(朝日学生新聞社記者)。コーディネーターは高橋直人氏(岩手日報記者)

 

主催は新聞労連、全印総連、出版労連。公益財団法人文字・活字文化推進機構、日本マスコミ文化情報労組会議、日本ジャーナリスト会議が後援している。

 

 

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