2022年03月18日

東北地区最大のグラフィックアーツショー「SOPTECとうほく2022」(主催・東北地区印刷協議会/SOPTECとうほく2022実行委員会)が7月13・14日の両日、仙台市卸商センター・産業見本市会館「サンフェスタ」(宮城県仙台市若林区卸町2の15の2)で開かれることになり、その出展者募集が始まった。

 

今回の「SOPTECとうほく2022」は、「変革で未来への扉をこじ開けろ!」というテーマを掲げて開催される。

少子高齢化や労働生産人口の減少、カーボンニュートラルによるエネルギー施策の見直し、デジタル化や原材料コストの高騰など、印刷業界および日本経済を取り巻く環境は加速度的に変化をしている。

それらに対応すべく変革に果敢にチャレンジし、印刷会社各社が未来への扉を開けていくためのヒントが得られる場としてのイベントとなる。

 

出展の申込は、▽展示ゾーンへの出展、▽出展者企画ソリューションセミナーの開講、▽主催者企画ソリューションセミナーへの協賛、▽SOPTEC見どころツアーの訪問先登録--のすべてで5月13日が締切となる。

 

問い合わせは、022-284-7586(SOPTECとうほく2022実行委員会事務局:宮城県印刷工業組合内)

詳細は http://www.miyagi-pia.or.jp/soptec/index.html まで。

 

 

 

 

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