2020年12月11日

印刷関連の総合商社の設楽印刷機材㈱(本社・群馬県前橋市、設楽誠一社長)が、毎年恒例となっている「シタラフェア2021」の開催概要を発表した。

5月14・15日の両日、ビエント高崎ビッグキューブで開催される。

 

今回は「Ever;絶えず」とテーマを設定。

このテーマには、「いつまでも変わらず、絶えずこの事態に屈せず、さまざまな手法を状況に合わせた形で見出す」というフェア開催の意義と狙いが込められている。

 

このシタラフェア2021では、最新情報やアイデア、デジタル世界、ネットワーク環境、特殊印刷、斬新な加工技術、さらにはニュービジネスや人材育成・確保など、幅広い分野にわたった総合的な提案を展開する。

 

 

 

 

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