2018年11月21日

デュプロ精工㈱(本社・和歌山県紀の川市、池田弘樹社長)は、12月6日から8日まで東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロ2018~SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に出展する。

デュプロブースでは今回、「紙とデジタルの共存で生産性向上へ CSRに革新をもたらす“オフィスの紙再生”」というテーマを掲げ、小型製紙機「レコティオ」を出展し、環境負荷を低減させて企業価値の向上に寄与するとともに、持続可能な社会への貢献を提案する。

 

レコティオEV-i250

レコティオEV-i250

ブースでは小型製紙機「レコティオEV-i250」の実機を展示し、その場で古紙が再生されるようすを披露。

実際に手に取って、何度でも繰り返し再生が可能なレコティオ再生紙の品質をたしかめることができる。

また、1時間に1回、ブース内で「紙とデジタルの共存で生産性向上へ CSRに革新をもたらす“オフィスの紙再生”」と題してプレゼンテーションを行う。

さらに、実際に同機を導入したユーザーの事例の紹介やレコティオ再生紙による加工サンプルを多数展示する。

 

 

 

 

 

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