2018年09月25日

パンフレット表紙

パンフレット表紙


 

東北青年印刷人連絡協議会(千葉貴之会長)主催の第59回東北青年印刷人連絡協議会仙台大会(大泉和幸大会会長兼実行委員長)が、「SOPTECとうほく2018」との同日開催として、9月28、29の両日、仙台市を舞台に開催される。大会テーマ「Keep Challenging~変化できたモノだけが生き残る~」のもと、28日にグループ長会議、式典・総会、岸昌洋㈱正文舎社長による記念セミナー、懇親会、29日にSOPTEC見学・セミナー受講など盛りだくさんの事業を展開し、交流を図る。
 

千葉貴之会長

千葉貴之会長

 

仙台刷親会(大泉和幸会長)が主管。宮城県印刷工業組合が後援。
 

初日の28日は午前11時から受付、11時15分からグループ長会議(サンフェスタ)、12時30分から式典・総会(卸町会館)、終了後に記念撮影。
午後2時15分から記念セミナー(サンフェスタ)、6時30分から懇親会(パレスへいあん)。
 
29日は午前9時30分から午後5時30分まで、SOPTECとうほく2018の見学・セミナー受講。
岸昌洋講師による記念セミナーのテーマは「全印工連2025計画のその後の経過と当社の取組み」。『全印工連2025計画 新しい印刷産業へのリ・デザイン』(全印工連産業戦略デザイン室発行)が刊行されてから、2年が経過した。その後の各指標の推移と各コンテンツに対する自社の取組みを紹介する。
岸氏は正文舎社長のほか、今期から北海道印刷工業組合理事長、全日本印刷工業組合連合会常務理事の要職にある。
 
 

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