2018年01月10日

SOPTECとうほく2018が9月28・29の両日、仙台市若林区の仙台卸商センター産業見本市会館「サンフェスタ」で「お役立ち産業への道」をテーマに開かれる。例年7月に開催してきたが、今年はIGAS2018が7月に実施されることから時期を変更した。

 

今年で15回目を迎えるSOPTEC(SOLUTION OF PRINTING TECHNOLOGY CONFERENCE)とうほくは、地方機材展のなかでも注目度の高いビジネス情報交流イベントとして定着している。

 

展示とセミナーのバランスと内容、見どころツアーなど回を重ねるごとにバージョンアップに努めており、参加者の満足度の高いイベントである。

 

今回は「お役立ち産業への道」をテーマに、顧客の商いや事業に対してお役立ちできる印刷産業として、その価値を高めていくことに焦点をあてる。顧客の課題解決、業務プロセスを支援するためのさまざまなノウハウが提案されるものと期待される。
 

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問合先=SOPTECとうほく2018実行委員会事務局(宮城県印刷工業組合内)〒983-0034仙台市宮城野区扇町3の9の12、電話022・284・7586、FAX022・232・9249、eメール:info@miyagi-pia.or.jp

 

SOPTECとうほく:http://www.miyagi-pia.or.jp/soptec/index.html

 

 

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