2016年09月09日

共同印刷グループのCSR(企業の社会的責任)に関する取り組みを報告する冊子、「CSR報告書2016」が完成した。

 

「CSR報告書2016」では、巻頭に、藤森康彰社長と経済人コー円卓会議日本委員会の専務理事兼事務局長である石田寛氏との「トップ対談」を掲載。
 
特集は「社会と共に”KYODO”な価値を創造中!」と題し、”独自の技術と発想力で社会と共有できる価値を創造し、事業を通じて社会に貢献したい”という思いを表現したシリーズ広告「Creating the KYODO Value !」から、具体的な取り組み事例を3つ取り上げた。
 
ひとつ目はビジネスの現場をスマートにする画像認識技術「FullScanCode(フルスキャンコード)」、2つ目は日本の”おもてなし精神”を伝える「多言語対応のデジタルサイネージ」、3つ目は社会的な課題の解決に貢献する「包材技術」について。
 
報告ページは、同グループの「CSR 6つの重要項目」に沿ってさまざまなトピックを掲載。
 
 
「CSR報告書2016」PDFデータ http://www.kyodoprinting.co.jp/social-environment/pdf/kpcsr2016.pdf

 
 

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