2016年08月23日

武藤工業㈱は、サイン・ディスプレイ向け大判プリンタの1.6メートル対応機種と2.6メートル対応機種の間を埋める、1.9メートル対応の大判インクジェットプリンター「VJ-1938X」を発売した。

 
同プリンターは、「ドロップマスター技術」を搭載しており、全体の画質の鮮明度と滑らかさを向上させるハイグレード機。インクは2016年2月から販売を開始した大容量1リットルパック「MUTOH Ultra Valueインク」の選択か可能。

 

 

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