2016年03月28日

日本製紙㈱は、4月1日から埼玉県草加市にある草加工場(草加市松江4の3の39)と栃木県足利市にある足利工場(足利市宮北町12の7)の2工場を統合することを決定した。
統合後の名称は「関東工場」になる。

 
草加工場と足利工場は、首都圏域において板紙事業を担う工場として連携を深めてきたが、事業を取り巻く厳しい環境を踏まえ、両工場を統合することにより、間接部門を中心とした協業体制を強化し、工場の競争力強化とさらなる効率化を図っていく。

 

 

 

 

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